桐の実

桐の実10

道の真ん中の手の届くところに桐の実が!

桐の実2

もらってきました♪
熟すころには切られてしまっていそう・・。

桐の実3

割ってみました。

桐の実4

中身を取り出してみました。

桐の実5-2

瑞々しく光っている。

桐の実6-2

外側が種子になるところだろうな。

桐の実7-2

一枚ずつになっている。

桐の実8

熟すとこれが一枚一枚の薄い種子になるのだろうな。

桐の実12

桐の実その後へ

泥の蜂の巣

ヒメクモバチ1

マメガキの葉裏に蜂の泥の巣ができていました♪

ヒメクモバチ5


ヒメクモバチ2

作り主の蜂がきました。

ヒメクモバチ6

ヒメクモバチ(旧名ヒメベッコウ)だろうか。
とても残念なことに、夜の大雨で、巣はなくなってしまっていた。
何かで雨よけをしておけば良かった・・。

テントウムシとヒメグモ

同じ木にいたナミテントウとバラギヒメグモを一緒に写してみました。


紫陽花の咲く道から

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時々訪れる静かな集落の道です。

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ユウレイグモ

ユウレイグモ4

前の記事の小さなテントウムシのいた岩の隙間には、ユウレイグモがいました。

ユウレイグモ1

卵のうを咥えていました。

ユウレイグモ2

卵がまるまる見える卵のう。
少しの糸でまとめてあるのだそうです。

ユウレイグモ3


ユウレイグモ5

巣の糸には小さな虫がたくさんぶら下がっていて、異様な光景でした。

ユウレイグモ6

かわいそうにユウレイグモの餌になるのかと思いましたが、糸にぶら下がって暮しているらしいです(*_*)




大変見にくいスロー動画ですが、巣を揺らすユウレイグモと、巣にぶら下がって、一緒に揺れている小さな虫たちです。

ニセクロホシテントウゴミムシダマシ(ムツボシテントウではありませんでした)

ユクノキ

遠く高いところに咲くユクノキの花や

ヤマグルマ

ヤマグルマの若い果実を見た帰り道

ムツボシテントウ6

苔に覆われた岩でみつけたテントウムシだと思った虫。

ムツボシテントウ1

たった2ミリほどの大きさ、苔を食べているのだろうか。
調べるとニセクロホシテントウゴミムシダマシのようです。

ムツボシテントウ4

傍らの小さなお団子のようなものはフン?苔の色をしている。

ムツボシテントウ5


ムツボシテントウ3

フンらしいものがいっぱい。

ムツボシテントウ2




シダの胞子嚢

シダの裏2

シダの胞子葉の裏側が白っぽかったので、写してみました。

シダの裏

きれいなビーズ細工のよう♪

シダの裏3

これから胞子ができていくのだろうか。

こちらは以前の→胞子嚢です


シロコブゾウムシと尺取虫

シロコブゾウムシ

ケヤキの大木に何かいるかな・・と近寄ると、シロコブゾウムシと尺取虫がいました。



少し長い動画になってしまいました。

マクガタテントウ

マクガタテントウ3

河川敷のヒメジョオンの花にいたマクガタテントウ。

マクガタテントウ

一株に一匹ずつ、たくさんのマクガタテントウが見られた。

マクガタテントウ2

3ミリちょっとの大きさ。小さくてよく見えない。



歩いているところを写そうと、花から下に降ろすと、早すぎてよく写せなかった。
河川敷で見られるテントウムシということだが、家の隣の空き地に一匹いるのを見つけた。
やはり、ヒメジョオンの花にいた。