ソラマメの気持

ソラマメ1

ソラマメの莢の内側。

ソラマメ2

ふかふかのふとんに包まれて育った豆のあと。

ソラマメ3-2

拡大してみました。

ソラマメ4-5


ソラマメ4

豆を守るソラマメの莢の気持。

ソラマメ4-2

みずみずしいスポンジのよう。

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コメント

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すごい

すごい発見・・・
種子を守るといえば 堅い殻が普通ですよね(*^^)
真綿でくるむように育てたようで 鞘もマメも愛しい気がします。
空豆は美味しく戴きますが (>_<)

私もカラスノエンドウの写真を撮りました。
楽しいですね。

Omagaeruさん

ソラマメの莢を割るたび、しっとりしたワタのようなものが豆より気になっていました。
ぜいたくなほどの莢で守られていますよね。
命を繋ぐために生き物も植物も上手くできているものですね。
でもソラマメは美味しいですね(^^)

直さん

植物でもマメ科は特に楽しくて、大好きです。
カラスノエンドウの写真も楽しみです!
カラスノエンドウの実はよく鳴らして遊びましたね。

ソラマメの気持ち

そらまめになりた~い!(^-^)
拡大画像みて びっくりです。
ふわふわ柔らかそうな綿毛にくるまって
大きくなるのですね。
他の大豆とか花豆なども綿毛があるのかしらね?
これを機会に 見てみたいですよ♪

ユリさん

ほんと、たいせつに育てるぞ・・というソラマメの気持ちが見えるようですよね。
他の豆はどうなんでしょうね。
ソラマメも熟して硬くなるころには莢はどうなっているのか、見たことなかったです。
いろいろな豆の苗を植えてみたくなりました!