堰のある道

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通りかかった道。
雨の合間、しっとりとした風情だったので写してみました。

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コメント

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こんばんは^^

静かで良い通りですね。
福助人形も、右から書かれた「たばこ」の文字も
とーっても懐かしい感じ^^
さらさらと、流れる水音を聞きながら
のんびり歩いてみたいです。
癒されそう^^

さらさらさらと~

随分キレイに整理されているように思われますが・・・
煙草屋さんだか 足袋屋さんだか・・・
見ていると  遂に   タイムスリップ!
「いこい」「朝日」お爺さんは煙管で「桔梗」というきざみ煙草を吸っていました。
煙草小賣所 塩小賣所・・・・  抜出せないぃ・・・(-ε-);

kitori*さん

こんばんは♪
この日は景色がしっとりとした感じで特に写してみたくなりました。
こんな店先は懐かしいですね。
町の中を堰がめぐらされていて、昔のままに流れているんですよ。
ちょっと観光化されてしまっていますが、好きな道です♪
kitori*さんならどんな写真を撮られるかなと想像しています(^^)

Omagaeruさん

とても整理されてしまいました。
タイムスリップしていただけましたか(^^)
懐かしいタバコの名前!
昔、こんな造りの店によくタバコを買いにいかされました。
「しんせい」という名前もあったかな・・。
家もお爺さんはきざみタバコでした。
次々に思い出すあのころ、抜け出せないです(^^)

行った事があるかも

かぜくささん、こんばんは(*^_^*)
とてもしっとりと良い風情ですね。
ここは、もしかしたら、甘楽町の武家屋敷とかあるところですか?
小幡という桜堤のある古い町並みを歩いたことがありました。
今も続く、人々の暮らしの中に息づく歴史の息吹を感じる町でした。
こういう町をいつまでも残してほしいですね。
あの時は偶然、面白そうだなぁと立ち寄ったのですが、ゆっくりと歩いてみたい道ですね。
でも早とちりで、違ったりして…^_^;

sizuku さん

こんばんは♪
わかりましたか(^^)
たまに通る道なのです。
初めてこの道を知ったのはもう何十年も前ですが、ずいぶん変わりました。
周辺はもっと変わって、何もなかったころが懐かしかったりします。
でもやはり、整備されてずっと残っていくのかもしれませんね。
sizuku さんもまた歩いてみてくださいね(^^)

これ甘楽町ですか、とんでもなく昔に一度行ったことがあります。
懐かしくなるような風景ですね。
タバコ屋さんがなつかしいです。
私もおじいさんの「しんせい」を買いに行ったものです。おつりがおこずかいでした。
小さなサイコロキャラメルが買えたのを思い出します。

古い庄屋町?

かぜくささん こんばんは。
古い町並みですね、進むにつれて堰の流れが
音を立てて流れているようですね、紫陽花も咲いて綺麗で
すね。
車や子供たちも賑やかに通っていますね、
堰に石段がありますね、生活用水としていたのかも?
 田舎育ちですが 福助とか たばこの看板など
珍しく見て、父の刻み煙草 思い出してしまいましたよ。
何となく
時代物映画を見ているようですね♪

直さん

そうですか、とっても昔のようですね!
まだ観光化していないときだったですね。

直さんもタバコのおつかいをしていたのですね(^^)
あのころいくらだったのでしょうね。
五十円持って、十円おつりくらいでしょうかね。
駄菓子屋さんも懐かしいですね。
十円くらいで何か買って食べていましたね。
きいちのぬりえも好きでした。
私はよく祖母に買ってもらっていたペコちゃんの絵の
不二家ミルキーを思い出します(^^)
懐かしいことが次々思い出されますね!

ユリさん

こんばんは♪
小さな城下町ですので、武家屋敷などを繋ぐように巡っている堰もあり、
そのか細い流れも素敵ですよ。

堰の石段がわかりましたか♪
生活用水として使われていたのですね。
ユリさんの幼いときの暮らしも私の知らないことばかりでしょうね。
お父さんも刻みタバコでしたか。
私など、祖父も父も祖母もタバコを吸い、タバコの中で育ったようなものです(*_*)
健康を考える今では考えられないことですね。