カワガラス



近くの川にいたのは初めて見た。
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コメント

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かわいいですね♪

わたしは、かぜくささんのカワガラスの詩が大好きです。
山の渓流でカワガラスを見かけると、いつも思い出してます。
愛おしいですよね(^_-)

sizukuさん

カワガラスの詩を読んでくださったのですか。
詩のページに今は載せてないのですが、あの詩を書いてから
カワガラスが他人には思えなくなっています(^^)
自分の気持ちを最後に書きすぎたので、直そうかなと思っています。

近くの川にいたので、嬉しかったです♪

いいえ、あのままで

かぜくささん、今は詩のページに載っていないのですか?
あの詩を読んだのは昨年、いえ、一昨年だったでしょうか?
ちょうど今頃の季節でした。奥多摩にある川乗山に登ったんです。
渓流をずっと眼下に見ながら登って行く登山道です。
何かが水に潜っているようです。
瞬時にカワガラスだと思いました。急いで双眼鏡で覗いたら
やっぱり一羽のカワガラスでした。何度も何度も潜りなおしては
魚を取っていたのでしょうか?
薄曇りの寒い日でしたから、本当に寒そうに見えました。
前から、カワガラスは好きでしたけれど、かぜくささんの詩を読んでから
なおさら好きになりました。あの羽根は水を通さない・・・
あの足は、川床をしっかりと掴む吸盤を偲ばせている…だったでしょうか?
もう一度、読みたいです。また、載せてください。どうぞ、あのままで…

sizukuさん

他にも直したほうがよい部分もあったり、いろいろあって、削除してあるんですよ。
sizukuさんの心に残ってくれた詩ならば大切にしたいです。
あとでメールさせていただきますね♪