霜柱

霜柱茎3

今年もセキヤノアキチョウジの茎に霜柱ができました。

霜柱茎1

霜柱茎4


霜柱茎5


霜柱茎6

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コメント

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関屋の秋丁字

こんばんは!
面白い形の霜柱ですね!
セキヤノアキチョウジ・・・どんな字を書くのかと思いましたら・・・
『関屋の秋丁字』 なのですね♪(^^)♪

白竜さん

こんばんは♪
シモバシラという植物にはもっとみごとな霜柱ができるようですね。
関屋は地名かと思っていましたが、そうではなかったのですね。
今知りました(^^)

こんにちは

シモバシラに氷柱ができるのは何度も見ていますが、セキヤノアキチョウジでも見られるんですね。知りませんでした。勉強になります。

こんにちは。
霜柱の第2弾ですね。
今回のは白く輝いていて前回の透明さの見事な表現とはまた違っていていいですねぇ。
カマキリの卵のようなものとか、氷をカンナで削ったようなものとか。そして昔紙芝居屋の売る水あめを二本の棒でこねてこねてこのような白い塊にしたことを思い出しました。

多摩NTの住人さん

シモバシラの氷柱は見事なんでしょうね。
なんども見られているのですか!
セキヤノアキチョウジは同じシソ科で
枯れた茎もしっかりと残っているのでできるのかもしれませんね。

ゆたかさん

ゆたかさんの例え、どれも同感です。
紙芝居の水あめは、私もいつも連想していました(^^)
そっくりですよね!
私も白くしていました。
子どもは皆同じことをしていたのですね(^^)
もう詳しくは思い出せない昔で、これにも驚いてしまいます。

いや~~~もう霜柱ですか、寒いんですね。
当方では、まだまだのようです。
それにしてもこの霜柱楽しい~~~~。

直さん

霜柱をきだ見られないのですね。
これは茎から出ている霜柱ですが、冬が作るものは美しいものですね。
どんなふうに氷が伸びるのか、早回しで見たいです♪