水に浮かべて オオイヌノフグリ

オオイヌノフグリ
オオイヌノフグリを摘んで水に浮かべてみました。

オオイヌノフグリ2
見たままの美しさを写真で再現するのは難しいようです。

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コメント

非公開コメント

(@@;)

何という 試み・・・・
毎回驚かされます (@@;)

これほど奇麗に扱われた オオイヌノフグリの花は かつて無かったでしょう(断言( ̄^ ̄))

かぜくささんの発想は 素晴らしいですヨォ
ホント  i^^j

Omagaeruさん

断言していただき、ありがとうございます(^^)!
他の花でも試しているのですが難しいです(;_; )
でも面白いです♪

瑠璃唐草

おはようございます!
何だろうと思いましたよ!@@
手間がかかる 凄いことをされますね!
オオイヌノフグリの別名は 瑠璃唐草と云うそうですが・・・正に 「瑠璃唐草」と呼ぶのが相応しい 水の中の新種の花です!♪(^^)

No title

スバラシイ!!!
オオイヌノフグリもとても喜んでいますよ。花一つ一つが笑顔のようですもん。
カゼクサさんのアート心が十分に発揮されていますねぇ。

白竜さん

こんばんは♪
摘んで水に浮かすのは簡単ですが、写すのが難しいです!
水が光ったり、背景が白とかは難しいのでしょうね。
それと、浮いた花が器のふちに寄ってしまうことを発見です(^^)
何事もやってみなくては分からないですね。
確かに「瑠璃唐草」の名前が似合いますね!

ゆたかさん

ありがとうございます♪
花を摘んでしまいましたが、花に許してもらえるでしょうか(^^)
以前、鉢植えのサクラソウの花が一度にたくさん散ってしまったことがあり
その花を水に浮かべるととてもきれいだったのが頭にありました。
淡い色の花は難しいですが、また浮かべてみます(^^)

No title

アートです。
摘んで星座を形作るのも、
摘んだ花を並べるのも、
一人の人間にとっては無尽蔵と言えるほどの花が、いたるところで春を謳歌している中では、
ほんの小さな語らいであり、花に手を差し伸べることは、草花と、それを育む大自然との語らいだと思います。
私たちを包んでいる、このはかり知れぬほど大きな世界にささやきかけること、
その心を持つことは、素晴らしいことだと思います。

こんにちは

これはすごいアイデアですね。驚かされました。本当に美しいです。

アトリエ神岡さん

こんにちは♪
今、地上にはどれほどの草花が咲いていることでしょうね。
そのうちの目の前に咲いていてくれる野の花に手を差し伸べる
その何気ない人のしぐさについて、思いめぐらすことができました。
自然への怖れも憧れも超えて、ただ手を差し伸べずにはいられない
人のいじらしさ、好もしさを感じます。
いつも見ていてくださり、ありがとうございます。

多摩NTの住人さん

どうもありがとうございます。
散った花を水に浮かべてテーブルに飾ることは、よくされることですが
小さな草の花をもっとよく知りたくて、浮かべてみました。
この花の場合、青い色が浮き立ってきれいに見えたかもしれません。
他の淡い色の花でも試してみていますが、難しいです!

No title

かぜくささん、こんにちは。
オオイヌノフグリ・・可愛いですね。
それぞれ個性?があって笑顔?が素敵です。
金子みすゞさんの
「みんなちがって、みんないい」
そんな言葉が聞こえてきそうです。

No title

素敵すぎです!
あの小さなオオイヌノフグリが
こんな素敵なアートになるなんて^^
花びらが、透き通ったように見えるのですね。
お花ひとつひとつが、喜びに溢れているようです♪
ひとつひとつ、丁寧に水に浮かべたのですね。
お花への愛情が、伝わってきます^^

soraさん

こんばんは♪
浮かべてみると、花の形がよく分かるようになりますね。
今咲いている他の花より色がはっきりしているので、うまくいったかもしれません。
笑顔のようにも見えますね(^^)
私は日本髪に見えて仕方ないです(^^)
「みんなちがって、みんないい」
ほっとする言葉ですよね。
花も人もそれぞれの個性で「みんなちがって、みんないい」がいいですね!

きとり*さん

嬉しいです~(^^)
光の加減とかでいろいろに変わってしまい、写すのが難しかったです。
きっと紙の上に並べたのとは違いがあるでしょうね。
水が生き生きと見せてくれたかもしれません、
丁寧に並べられたらいいのですけど、花は好き勝手に動くので(表面張力?)
手早く浮かし、手早く写した方がよさそうです(^^)

No title

詩歌です。
がくや抱葉の茎部分が水に沈み、平面に並べた時と違う表情の豊かさがあるのだと思います。

天に向けた星の瞳と枝葉が、天の恵みの水で「水の大地」を得て、上を向いている。

水に立ち上がりにくいホトケノザは、美しく美味しく有難い料理のようです。
花の甘い蜜や、シソ科の有難いエキスが溶け出し、ひとつの究極の一皿といった感じです。

水面の高さに応じて茎を伸ばすイネ科の植物もあったと思います。ヒトの心はそのくらいの柔軟性を持ちつつ、この世の葛藤に順応していければいいなと思います。すみません。今、社会的にとても辛い状況なので、思わず続けてコメントさせていただきました。

アトリエ神岡さん

そうですね!沈むことによって表情が変わるものなのですね。
ヒメオドリコソウは暗い背景が良いかなと思いましたが
白い中に浮かべて花の色を出したかったです。
こんどは花の色がもう少し濃いホトケノザを浮かべてみたいです。
蜜が水に溶けているかもしれませんね。
柔軟性を持って生きていきたいものですが、思うようにいかないです。
アトリエ神岡さんもどうしていらっしゃるかと気にしていました。
お体に気を付けてくださいね。